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一人暮らし

朝起きれるか心配!一人暮らしでもきちんと起きるためのお助けグッズ5選

こんにちは、emikiです。

毎朝、起きるのに苦労している一人暮らしの方はいませんか?
一人暮らしは、頼れる家族とは同居していないため、朝も自力で起きなければなりません。

私も朝は苦手な方です。
13年間の一人暮らし生活の中で、朝寝坊により遅刻した経験が一度だけあります。

会社に出勤する時間をとうにすぎた時間に目が覚めた瞬間に感じる、絶望感と焦りときたら・・・
朝寝坊が原因の遅刻は、一度きりなんですが「やらかした感」が半端ないほど気分は最悪でした(苦笑)。

改めて、「自分一人で生活しているのだから、朝はきちんと起きないと!」と、再認識した経験でもありました。

幸いにも、普段から無遅刻・無欠席だったので、会社側から叱られることはなかったのですが、朝寝坊による遅刻は、完全なる自己責任ともいえるので、めちゃくちゃ反省しました。

そこで今回は、朝起きるのが苦手な一人暮らしの方のために、おすすめできる早起きお助けグッズを紹介します。



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朝起きれるか心配!一人暮らしでもきちんと起きるためのお助けグッズ5選

一人暮らしでも、きちんと起きるためのお助けグッズを紹介します。

ぜひ自分にぴったりのアイテムを見つけて導入してみてください。

①光目覚ましの導入

通常、目覚まし時計とは、ジリジリやかましい音が鳴って、起床時間を知らせるものを想像する人が多いかもしれませんが、光で起きる「光目覚まし」という機能の目覚まし時計もあります。

光で起きる「光目覚まし」が、通常の音で起きる目覚まし時計より優れている点は以下の通りです。

  • 2,500ルクス以上の明るい光を目から浴びると「セロトニン=目覚めを促す脳内分泌」が分泌される
  • セロトニンが分泌されることで、メラニン(=睡眠を促すホルモン)も活性化される
  • 朝に光を浴びることで体内時計がリセットされ、1日の目覚めと睡眠をコントロールできる

 

通常の音で起きる目覚まし時計は、大きな音により半ば強制的に起こされるので、疲れが残りやすく、体には良くないといわれていますが、光目覚ましは、人間の睡眠のメカニズムに沿って起きることができるので、体にも良く、一日を元気に過ごすことができます。

「光目覚まし」に関して、詳しくはこちらのページからご確認ください。


寝坊を根本改善!光目覚ましなら「inti4」

 

②アロマの香りで起きることができるアラーム

朝の目覚めを心地の良いものにするために、アロマディフューザーが付いている目覚まし時計もおすすめです。

お気に入りのアロマの香りに包まれながら、気持ちよく目覚めることができるので、苦手だった朝がいつの間にか、お気に入りの自分だけの空間に変わるかもしれません。

 

③ゲーム感覚!目覚ましアプリの導入

目覚まし用のスマホアプリもたくさん開発されています。
その中でも、一際おもしろい目覚まし用アプリを紹介します。


それは、「アラームモン」というアプリです。

アプリ内のミニゲームをクリアしないと、目覚ましアラームが止まらない仕組みになっているので、強制的に目を覚ますことが可能。

ミニゲームを楽しみながら起きることができるので、目覚めに脳を動かすのには最適なアプリです。

 

④モーニングコール代行を利用する


人と会話をすることで、効果的に目を覚ますことができるのが「モーニングコール代行」です。

モーニングコールとは、自分の携帯電話宛に、指定の時間に電話がかかってくるサービスのことで、同居人に起こしてもらえることが難しい一人暮らしにはとてもおすすめのサービスです。

モーニングコール代行のサービスを展開している会社は、「エリアフレンズ」。

  • 基本プラン・・・平日午前5時~午前9時で時間指定できて、月額2,500円
  • 二度寝防止プラン・・・平日午前5時~午前9時で時間指定できて、月額4,500円

意外にもリーズナブルな価格帯でモーニングコールをお願いすることができるので、「朝は人に起こしてもらって、確実に起きたい!」という人は、試しに利用してみても良いかもしれませんね。

 

⑤快眠で目覚めをスッキリ!睡眠サプリを導入してみる

毎朝、気持ちよく目覚めるためには、睡眠中に溜まった疲れを取ることも大切です。
快眠ができれば、朝の目覚めもスッキリするというわけです。

寝つきが悪い、寝てもすぐに目が覚める、寝ても疲れが取れないなど、「睡眠」に関する悩みをサポートするのが睡眠サプリです。

「睡眠のためのサプリメントって少し大袈裟じゃない?」と、思うかもしれませんが、快適な睡眠が取れると、朝スッキリと起床できるメリットの他にも、慢性的な疲れから解放されたり、体の調子が上がったりと、良いことづくめなんです。

 


睡眠サプリを、試しに少しだけ使ってみたいという人は、「ネムリス」がおすすめです。
筑波大学の教授が監修して作られたサプリで、休息データによる検証に基づいて開発されています。

初回価格が980円なので、金銭的にもリーズナブルに試すことができます。

【初回980円】ネムリスで夜ぐっすり、目覚めスッキリ!!公式サイトへ



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早起きお助けグッズに頼る前に、規則正しい生活習慣を心がけよう

これまで、早起きお助けグッズを紹介してきましたが、「規則正しい生活習慣」を送るように自分自身が心がけることも大切です。

  • 早寝・早起き・・・早く寝れば早く起きれます、早く起きれば夜も早く眠くなります。早寝早起きの生活スタイルが身につけば、生活リズムも整い、「朝起きれなくてツライ」といった事態に陥りにくくなります。
  • 休みの日もいつも通りの起床時間に起きる・・・休みの日はつい朝遅くまで眠ってしまいませんか?そしてそのままその日は夜更かし。週末だけ生活リズムを狂わせてしまうと、翌週の月曜・火曜日に狂った生活リズムを元に戻すのが大変になってしまい、朝起きるのがツライ原因にも。
  • 寝る前に食事を摂らない・・・寝る3時間前は食事を摂らない方が良いとされています。寝る直前に食事を摂ると、寝ている最中にも胃腸が消化活動を行わなければならないため、体が休まる暇がないのです。
  • 体を動かす習慣をつける・・・体を動かすことで良質な睡眠を得ることができます。
  • 太陽の光を浴びる・・・太陽の光を浴びると「セロトニン」が分泌されて目覚めが良くなり、また夜になるとメラニン(=睡眠を促すホルモン)の働きが活性化されます。
  • 深酒をしない・・・深酒は眠りを浅くし、睡眠の質が低下すると言われています。

これらの、生活習慣を見直すだけでも朝の目覚めを改善することができす。

お金をかけずに、自分一人でもできることなので、生活習慣の見直しも合わせて行なってみましょう。

 

朝起きれるか心配!一人暮らしでもきちんと起きるためのお助けグッズまとめ

一人暮らしだけど、朝起きるのがツライ!という人に向けて、今回は起床をサポートするお助けグッズを紹介しました。

ぜひ参考にしていただけたらと思います。

また、お助けグッズに頼る前に自分自身で「規則正しい生活習慣」を見直してみることもおすすめです。

  • 早寝・早起き
  • 休みの日もいつも通りの起床時間に起きる
  • 寝る前に食事を摂らない
  • 体を動かす習慣をつける
  • 太陽の光を浴びる
  • 深酒をしない

これらの生活習慣を改善するだけでも、良質な睡眠を得ることができ、朝の目覚めもスッキリするので、ぜひ規則正しい生活習慣を送るように心がけてみてください。



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公開日:2019年3月10日